作者紹介

作者みつむらはなぜ戯曲を書くようになったのか。

なぜ演劇に携わるようになったのか。

そして演劇活動における軌跡をご紹介します。

内容は随時更新していきます。


作者概略

高校時代に演劇部に入部。主に役者として活動。

演出の経験から「一から作品を創りたい」と考える。演劇部顧問の先生指導の下、いわゆる現代口語劇と呼ばれる会話劇の書き方を学び、中部日本高等学校演劇大会にて自身の作品が名古屋ペンクラブ賞を受賞


その後、母校の高校や、地元の戯曲セミナーの発表会で上演していただくことをモチベーションに執筆活動を継続

2017年に当ホームページを開設し、全国の高校・大学・アマチュア劇団で自身の作品が上演されるようになる。


2018年にはラジオドラマとして放送されるなど、活動の幅を広げている。



作者略歴

2009年

★高校の演劇部に入部。


2011年 

第64回中部日本高等学校演劇大会 三重大会にて『ぼくらのこえを』が名古屋ペンクラブ賞を受賞


2013年

★第304回市民の劇場 戯曲づくりワークショップ 第7回優秀短編発表会にて『オーダー戦争』上演

★「劇団はぐるま」の公演『コルチャック先生とこどもたち』に役者として参加


2017年

★第336回市民の劇場 戯曲づくりワークショップ 第11回優秀短編発表会にて『賽の河原』上演


2018年

★市民ふれあい事業「戯曲セミナー&リーディング発表会」第12回優秀短編発表会にて『嘘の道』上演

★FM高松 Action815内コエガタリのコーナーにて『ここだけの話』がラジオドラマとして放送


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